2021年06月27日(日)02:48  EMの日へようこそ(第593回)
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 写真は後数日で収穫が始まるオクラです。約200ヵ所あります。花が全部の茎についているようです。これから9月一杯収穫しなければなりません。市販の慣行農法のオクラは8儖未梁腓さで収穫しますが、EMオクラは13僂泙蚤臂翩廚任后4傾塲惜,13僂泙蚤腓くするととても硬くなって筋が入り食べられなくなります。8僂13僂箸任禄鼎気睫2倍です。
 モロヘイヤの植え付けも終了しました。これもオクラと同じ位の数量です。現在苗を2本仕立てまで切り取っています。最終は1本仕立てです。やはり1本にするのが一番良いようです。これも7月15日頃から9月15日までの収穫期間です。
 カボチャも少しずつ大きくなっています。ニンニク1000本とカボチャ6本の連作用地です。肥料の元肥は「海水塩」のみです。追肥に「米のとぎ汁EM発酵液」と「海水EM発酵液」を使います。病気にもならずに畑一面を葉っぱで覆ってくれますので、連作の「ニンニク」の植え付けには草も無くて助かっています。
 一坪菜園の「ミニトマト3本」と「大玉トマト2本」も順調です。ミニトマトは7段目位から「限界突破現象」が現れ始めました。
 Facebookで「EMと農業と環境等を考える会」を主宰しています。日本全国から会員さんが増えていますし、地球規模でのEMの取り組みも分かりますのでどんぞご参加下さい。このホームページも後数年で終了予定です。

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攻める環境蘇生

EMは農薬や化学肥料や、果てはダイオキシンまで分解し、今般 放射能まで激減することが実証されました。
米のとぎ汁は、悪玉菌につかまればヘドロになりますが、
善玉菌につかまればヘドロを分解する浄化源になることができます。
90%以上いると言われている「日和見菌」は善玉菌と悪玉菌の強い方に味方します。
微生物の世界も勢力争いが続いています。
EMの実践場所は どこにでも いっぱいあります。
EMは使うことそのものが、環境蘇生活動になります。
毎週日曜日と水曜日の午前中(9時から12時まで)『森家にて』実施の「EMの日」へお出かけ下さい。