2023年02月07日(火)18:02  EMの日へようこそ(第628号)
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 写真は11月15日に植えた「そら豆16個」を5節位から切り落として手入れをしたものです。16ヵ所植えましたが1個は芽が出ませんでした。その他はすくすくと伸びています。
 これ位大きくなるともうハトさんはいたずらをしませんので一安心です。ほぼ全部手入れが出来るように伸びていました。中央の茎を切ると周囲から芽が8本位出てきます。その茎を育てると一つの茎から10個位の実が着きます。10個位で止めておいた方が立派な実になります。あまり欲張ると実が小さくなったりアブラムシが付きますので注意が必要です。
 もう少ししたら畝の両脇に塩を撒いて草対策を始めます。塩はその後EMを撒いてやるので約1カ月で肥料に転換します。塩を撒いたらまた掲載します。

2023年02月20日(月)07:53  EMの日へようこそ(第629号)
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 写真は中心の茎を切り、周囲から8本程度の脇芽が出てきた「そら豆16本」に追肥として「米のとぎ汁EM発酵液希釈液」をかけてやり周囲に草対策としての「塩まき」をしたものです。塩はそら豆から約30僂藁イ靴討い泙后これでかなりの草対策が可能です。
 後は時々「EM激辛君希釈液」を噴霧し「アブラムシ対策」をします。もう少し大きくなったら「米のとぎ汁EM発酵液」を追肥として時々かけてやります。脇芽の約8本もどんどん大きくなりますので、EM噴霧は欠かせません。

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攻める環境蘇生

EMは農薬や化学肥料や、果てはダイオキシンまで分解し、今般 放射能まで激減することが実証されました。
米のとぎ汁は、悪玉菌につかまればヘドロになりますが、
善玉菌につかまればヘドロを分解する浄化源になることができます。
90%以上いると言われている「日和見菌」は善玉菌と悪玉菌の強い方に味方します。
微生物の世界も勢力争いが続いています。
EMの実践場所は どこにでも いっぱいあります。
EMは使うことそのものが、環境蘇生活動になります。
毎週日曜日と水曜日の午前中(9時から12時まで)『森家にて』実施の「EMの日」へお出かけ下さい。